2008.11.2213:24

一人の土曜日

朝目覚めたとき、なれもこの部屋にいないの。
母と父は、マージャンを遊びに行った。
昼ごはんどうするのって父に電話したが、スープを温めてって一語答えてくれた。
あたしね、今でも、スープの温め方って怖いの。
家はね、天然ガスが自由に出ないので、ライターでしか火をつけなくなってるの。
でも、そんなこと父には言えない。
そう黙っていて、結局は昼ごはん抜きという羽目になってしまった。
まあ、あたしは何でもいいからさ。
昼ごはん食べなくても、死なないからさ。
そう。

なれ一人もいないって彼に伝えたところ、僕来てもいいって聞かれた。
そんなのだめでしょう。
あたし、いくらさびしくたって、彼を誘うわけには行かない。
っていうか、そんな気にはならなかったの。
自分ひとりの時間。悠々自適。

醒来的时候爸爸妈妈已经出门了。
一张纸条都没有留下。
妈妈出去我是知道的。可是爸爸呢?
昨天刚刚喝得伶仃大醉的回来。
今天却又因为工作的关系,要去搓麻将嘛?
我有点不能理解。

开始想下午要干些什么。
看到静也在QQ线上。
觉得很难得。这家伙,今天没有活动么?
她的生活总比我丰富多彩。
可我们却又是不同意义上的宅女。

不想出门。因为懒得换衣服。懒得梳头。
一个人在家里,不管怎么慵懒都是很惬意的。

猪头老公要加油哦。
我对你很有信心的。

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